■前回のあらすじ
万喜子が友人にも義父のことを相談していた頃。万喜子たち夫婦の寝室から物音が聞こえると思ったら、なんと義父が物色…!? 再びのセクハラに万喜子は耐えきれず、家を飛び出してしまう。
義実家を飛び出した私は、親友の美恵のマンションに転がり込みました。私はあまり弱音を吐くのが好きではなかったのですが、親友の美恵だけには気持ちを打ち明けていました。美恵にこれまでのことを一気にまくしたてると…。






うまくやれるものなら私だってうまくやりたい。でも、義父の言動は度を越している…。私はどうしても義父を許すことができず、そんな義父とうまくやれと言う翔太からの連絡もしばらく返せませんでした。



※この漫画は実話を元に編集しています

(Re,AER(レアエル))