このお話は作者ようみんさんに寄せられたエピソードを漫画化しています。■前回のあらすじ
いつものように、慌ただしく子どもたちの就寝準備をしていたある日の夜。生後3ヶ月の息子が、夫の腕から落下してしまい…。




急いでトラにかけ駆け寄りましたが、意識はありません。

私は放心状態で、救急車を待ちました。

本記事はあくまで筆者の体験談であり、症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
(ようみん)