■前回のあらすじ
焼きたてパンは焼きたてのうちに食べたいのに、のんびり食べ続ける夫の態度にイラッとしてしまい…。

■止まらない夫への不満


■少しずつ変化していく夫

食への恨みは恐ろしいといいますか…。食べたかったものを味わって食べたかったし、何よりも夫にそのことに気付いて欲しかったのです。察して欲しかったんですよね、面倒臭いかもしれませんが…。

お互い親になったばかりで、どこまで伝えていいか分からなくて、険悪になって…。息子の行動に救われました!

このことをきっかけに、夫はお昼休みに電話をくれるようになりました。


(みほはは)