■前回のあらすじ
育児は「夫に手伝ってもらう」のではなく「ふたりで考えて一緒にしていくもの」という助産師さんの言葉が胸に響いて…。

■病院へ駆けつけた夫は…


■夫の気持ちを聞いて私が思ったことは…

私たちはこのことがあってから、特に意識して話し合いながら進んできました。

私はこの頃、常に必死だったけれど、それはきちんとやらなければいけないと自分で自分に呪いをかけていたんだなぁ…と思います。



(みほはは)