■前回のあらすじ
仕事をしている夫の目の前で休むわけにもいかず、気の抜けない日々。毎日家の中で過ごすことにも限界を感じ始め、徐々に疲弊が苛立ちに変わっていき…。

■夫に今の自分の気持ちを打ち明ける


■私の思いを聞いた夫の反応は…

モヤモヤしていた気持ちを夫にぶつけた日。

夫は私に謝り、2階にある仕事部屋へと移動していきました…。

あの時の夫の悲しそうな表情は、今でも忘れられません…!


(みほはは)