■前回のあらすじ
彩の子が男の子だとわかると、成美は「かわいそう」と見下してくるようになった。さらに、自分の子が女の子だとわかると性別マウントはエスカレートしていき…

成美さんの発言は日に日にエスカレートしていき、私は楽しみだった成美さんとのランチを苦痛に思うようになっていました。




夫は不安でいっぱいだった私の話を根気強く聞いてくれました。そして「一緒に乗り越えていこう」と優しい言葉をかけてくれました。
そしていよいよ臨月を迎えて…。


※この漫画は実話を元に編集しています

(Re,AER(レアエル))