■前回のあらすじ
女の子ができて浮かれている成美と話しているうちに、どんどん男の子を育てる自信がなくなっていった彩。思わず泣いてしまった彩を夫は励ますが…。

お腹の子を愛せるのか、男の子を育てられるのか不安は尽きませんでしたが、出産の日になり―




産む前までは成美さんからの「性別マウント」に傷ついたり不安になったりしていましたが今は息子の直生がかわいくて、成美さんからのマウントはどうでもよくなっていました。

しかし成美さんはその後、毎日私に「女の子自慢」のLIMEを送ってくるようになったのです…。



※この漫画は実話を元に編集しています

(Re,AER(レアエル))