■前回のあらすじ
毎日ラインで女の子自慢をしていた成美さん。でも久しぶりに会った彼女はやつれ果てていて…。





女の子が欲しかった、男の子が欲しかった…など願望があるのは、仕方ないと思います。ですが、どちらでも同じぐらい可愛く、大変なこともあると今は思っています。そして息子が「将来性別を変えたい」と言っても受け入れたいと思うほど、性別にこだわる意味を感じなくなってしまいました。その子の個性を大切にしていきたいと思います。

※この漫画は実話を元に編集しています

(Re,AER(レアエル))