■前回のあらすじ
夫がずっと家に居ないのは寂しくて、ずっと家にいるのは息が詰まる…。夫婦の適度な距離感が難しいと感じながら眠りについた日の翌朝、何やらリビングから物音がして…。

■夫は早起きして私のために…


■育児の大変さを理解した夫の気持ちの変化

夫が在宅勤務になって、夫自身の目で育児を見てくれるようになった…。

おかげで少しずつ、私たちの家事・育児の分担に変化が…!


(みほはは)