ウーマンエキサイトの記事です。






お義母さんが夕食を作ってくれるおかげで、平日の家事はとても助かっています。しかしお義母さんの作る量も品数も多くて、毎回「もっと食べなさい」というお義母さんと「量を減らしてください」という私の攻防になってきました。

同居前もお義母さんの作る量が気になっていたのですが、まだ遠慮もあり毎回「すごく美味しいです。ありがとうございます」としか言わなかったのも食事量が減らない要因かもしれません。

このままだとまずい…そう思いながら対策できないでいるなか、息子の体調にまで影響が出ていたのです…!


※この漫画は実話を元に編集しています

(フィクション・スタジオ)