■前回のあらすじ
敷地内同居を始めて1ヶ月、毎日の義母の訪問と強引な「一緒に料理作ろう」の誘いに疲弊困憊。夫に相談しても何もしれくれず、もう成す術ははないのでしょうか…。

相変わらず休まらない日々



この変に頑固で見えっばりな性格のせいで当時は自分で自分の首を締めていました。

今はお義母さんが来ても顔面にパック貼ったまま出迎えたり、5日間くらいたたんでない洗濯物の山を見られても平気なくらい図太くなっています。

この漫画を描いていたら、当時悩んでいて最近まで忘れられなかったはずのことが、「昔はやばかったな」とクスッとできる思い出に変わってきました。

なぜ夫ではなくあなたが…?



温泉も恥ずかしくて行けないタイプだったのでこれはもう恥ずかしすぎたんだよ。実際はシャワーはかけてないよ。

さらに、お義母さんがたいへんだったのは、孫ラブだけではありませんでした…。


(まむ)