■前回のあらすじ
「ゆっくりお風呂に入っておいで」と言ってくれた義母に心を開きかけたのですが…娘をお風呂に連れてきたのはなんと夫ではなく義母。突然義母に裸を見られてへこむのでした。


スープが少しも冷めない距離

うちのお義母さんはちょっとやきもちやきです。

そして私が料理上手みたいな風に描いちゃったけど、キムチにもやし和えたやつとか何かにチーズかけて焼いたやつみたいなのしか作ってません。

私の腕は関係なく素材そのものが既に美味しいのです。


お義父さんなんとかして



私が餃子を手作りしたのは義母に教わった日が最初で最後となりました。料理となるとどれだけ手間をかけないで済むか、そればかり考えています。

お義父さんは地雷をガンガン踏んでいくタイプです。

次回も義母が突然やってくるよ!


(まむ)