こんなふうになるなんて思っても見なかったよ……。子どもの幼稚園の入園を機に初めてできたママ友。親友だと思えるくらい仲が良かったはずなのに、いつの間にか関係は崩れていった。決して親友にはなれないママ友たちの関係に、共感の声多数!!  野原広子先生の話題作『ママ友がこわい』(KADOKAWA)を全7回に分けてお届けします。→『ママ友がこわい』これまでの話はこちら

いったいなんでこんなことになってしまったんだろう

(漫画:野原広子『ママ友がこわい』(KADOKAWA)より一部抜粋/マイナビ子育て編集部)

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書籍『ママ友がこわい』について

卒業したと思ったスクールカーストが、ママになったら再び始まった……。

夫と子どもの3人で穏やかな生活を送っていた主人公・サキ。

子どもが通う幼稚園で初めてママ友ができて順風満帆な日々を送っていたはずなのに、ママ友のある心境の変化で楽しかった日々は崩れ去っていって……。

ママはなんでこんなに孤独で不安でしんどいの?

子育て中のママたちの本音を描いた、セミフィクションコミックエッセイです。

著者プロフィール 野原広子
イラストレーター、漫画家。イラストレーター、漫画家。著作に『ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望』『離婚してもいいですか?』『離婚してもいいですか?翔子の場合』『娘が学校に行きません-親子で迷った198日間-』(KADOKAWA)など。

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