ヘンケルビューティーケアが35歳〜54歳の女性400名を対象に実施した「オトナ女子の美容満足度と「脱白髪染め」に関する調査」によると、「若いころの美容の楽しさ」を100としたとき、現在の髪・ヘアスタイルへの美容満足度は48%。満足できない原因第1位は、約8割の人が「白髪の増加」と回答しました。

サロン専用のブリーチブランドであるヘンケルビューティーケアは、全国の35歳〜54歳の一般女性400名を対象に『オトナ女子の美容満足度と「脱白髪染め」に関する調査』を実施しました。

その結果、若いころの美容の楽しさを100としたとき、オトナ女子(=35〜54歳女性)の現在の髪・ヘアスタイルへの美容満足度は48%という結果になりました。満足できない原因第1位は「白髪の増加」と回答し、79.3%という結果に。2位「うねり・クセが出てきたこと」58.3%、3位「パサつきが気になること」52.3%と続きました。

全体の5割以上ものオトナ女子が、30代後半までに白髪を気にし始めており、30代後半では「ハーフアップができない」など、2人に1人が白髪のせいで自分らしいヘアスタイルを諦めた経験あるそう。

現状の白髪染めの仕上がりについて7割以上が 「不満あり」と回答。

「白髪染め」への不満では「白髪が目立つこと」と8割以上が回答し、1位に。 そのほか、約6割が「髪へのダメージ」、約半数が「カラーバリエーションが少ない」と回答しました。

従来の白髪染めでは、自分らしい髪の実現に障壁があることや、白髪を隠すために頻繁に白髪染めをしたいものの髪へのダメージを懸念する声も大きく、多くの人が葛藤を抱えていることがわかりました。

ファイバープレックスは、 2017年の発売以来、美容師の圧倒的支持を得ているサロンブリーチのNo.1ブランドです。すでに6万軒以上のサロンに導入されいて、パサつく、ツヤがない、切れる、ごわつくなどのダメージによる髪の悩みを「補修」で解決するのではなく、ダメージを受けにくい髪へと導くことで98%(ドイツ本社研究所にてブリーチ剤+ファイバープレックス No.1 ボンド ブースター、No.2 ボンド フィクサーとブリーチ剤で比較した際の研究データの最大値)ダメージを削減する 「ボンディング・テクノロジー」により「脱白髪染め」を可能にしているそう。ヘアサロンのデザインテクニックを駆使することで、グレイ世代の方でも傷みを気にすることなく白髪を活かしたおしゃれなヘアスタイルが楽しめます。

ヘンケルビューティーケア
https://www.henkelbeautycare.jp

(マイナビ子育て編集部)