転勤族の妻で2児の母、ワンオペ育児8年目のヲポコさんが、自分の経験や周囲の声から、ワンオペ育児を考える新連載がスタート。どうしてこんなに苦しいの? もうちょっとラクになる方法があるんじゃないの? ワンオペ育児の現場からの率直な声をお届けします。

「ワンオペ育児」の言葉、当たり前になりすぎてない……?

「ワンオペ育児」という言葉が広まって、ずいぶん経ちました。

「母親が子どもを育てるのはあたりまえ」だったころから、「母親だって一人で子どもを育てるのはしんどい」ことが受け入れられるようになったのは、とても大きな変化でした。

でも、相変わらずワンオペ育児に苦しんでいるママはたくさんいますよね。

どうしてこんなに苦しいの?

うまくできないわたしが悪いの?

もう少しラクできる方法はないの?

ワンオペ育児を8年続けてきたヲポコさんが、ただでさえ苦しいワンオペ育児がさらに苦しくなる理由について、また後半では、「こうしたら少しラクになるかも!」という方法についても、語っていく連載『ワンオペ育児の呪い』。

次回更新は、11/18(水)の予定です!

(漫画:ヲポコ/文:マイナビウーマン子育て編集部)

連載『ワンオペ育児の呪い』をすべて読む
https://woman.mynavi.jp/kosodate/keyword/3711/

ヲポコさんのプロフィール

元・保育士。ワンオペ育児8年目。 転勤族の夫・7歳の息子・2歳の娘の4人暮らし。
息子を出産後に強烈な産後クライシスを経験してから、言葉にならない子育て中の気持ちを形にしたいと考えはじめる。 現在は、Twitterやブログに、子育てや家事の分担などについて投稿。

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Twitter @wopocco