P&Gの赤ちゃんの健やかな成長を応援する乳幼児用紙おむつブランド「パンパース」は、8月2日(水)に虎ノ門ヒルズフォーラムで、「パンパース『肌へのいちばん』やさしさ体験イベント」を開催。
0歳児と5歳児の2児のママとして子育て奮闘中の小倉優子さんを招き、日本初のおむつ素材を使ったユニークな「おむつピタゴラ」を披露しました。

肌へのやさしさを盛り込んだ日本初の“おむつピタゴラ”大成功!「おむつピタゴラ」は、ボールが転がりながらゴールを目指して進む中で、パンパースの肌へのやさしさを支える“ゆるゆるうんちの吸収”“通気性”“吸水性”の3つの仕掛けが登場する仕組み。“通気性”では、パンパースの「内側シート」と「外側シート」を設置した筒に送風すると中の羽毛が舞い始める様子を、“吸水性”では赤ちゃんの一晩分以上のおしっこの量の水を、パンパース独自の「3つのマジック吸収体」で前後に分散し、素早く吸収する様子を披露。さらに、“ゆるゆるうんちの吸収”では、ゆるゆるうんちを再現した液体がおむつの「内側シート」に素早く吸収され通過し、ゆるゆるうんちの重みでシーソーが動く様子を披露しました。

小倉優子さんオリジナル“肌にやさしいおむつ”が完成!「おむつピタゴラ」でパンパースの肌へのやさしさを実感した小倉さんは、今回特別にパンパース「肌へのいちばん」作りにチャレンジ。上の子も下の子もずっと『パンパース』を使っているという小倉さんは、「こんなに丁寧に赤ちゃんのことを考えて作られていたんだなと思うと、これからは感謝して使っていきたいと思います」と、おむつ作りの裏側を体験し、驚きを隠せない様子でした。

日本国内発売から40年間「いちばんの肌へのやさしさ」を目指して製品開発を続けてきたパンパースは、日本の赤ちゃんとママに寄り添ってきたパンパースの製品開発力と消費者理解、病産院との共同、全てを注ぎ込んだパンパースの最高傑作ともいえる、かつてない最高級おむつ、新「パンパースの肌へのいちばん」シリーズを完成させました。
デリケートな赤ちゃんの肌を守りたいという方は、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。