※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。



 3日に放送されたKBSドラマ「7日の王妃」20話では、自分のせいで大臣と論争するヨク(ヨン・ウジン)を心配するチェギョン(パク・ミニョン)の様子が描かれた。

 チェギョンは「一緒にいるほど王様と私の間に死が絶えない。生きているということが、お互いを愛しているという証拠になるかもしれない。離婚しよう。志を成し遂げた後に私の所に来て」と言った。

 反対していたヨクは、チェギョンが涙を流しながら説得すると一緒に大泣きした。ヨクは「一緒にいてほしい」と言い、チェギョンは涙のキスをして別れを告げた。