“公開恋愛”中の韓国俳優キム・ウビンとシン・ミナが同じ所属事務所で活動する可能性が高くなった。

3日、シン・ミナの所属事務所であるAMエンターテイメントの関係者はNews1に「キム・ウビンとの専属契約を議論中だ」と明らかにした。

この日、キム・ウビンは8年間所属していたsidusHQとの専属契約が終了したことが伝えられた。キム・ウビンは新たな所属事務所に関して長い間悩んできたが、恋人であるシン・ミナが所属するAMエンターテイメントへの移籍が有力な状況だ。

キム・ウビンとシン・ミナは2015年から交際を認めており、6年間“公開恋愛”中の芸能界代表ビッグカップルだ。2017年にキム・ウビンの鼻咽頭がんにより活動を休止した際も、ふたりの関係は揺らぐことなく続いていた。

キム・ウビンとシン・ミナが同じ事務所で活動するかどうか、注目が集まっている。