ガールズグループ「DREAMCATCHER」の新たなストーリーが全世界の耳目を集中させた。

28日午前、「DREAMCATCHER COMPANY」によると、「DREAMCATCHER」の6thミニアルバム「Dystopia : Road to Utopia」がiTunesワールドワイドアルバムチャートで頂上に登り、グローバルファンの熱い愛情を立証した。

スペイン、ロシア、スウェーデン、ノルウェー、カナダ、メキシコ、ブラジルなど計16カ国のアルバムチャートで1位を記録した。アメリカとドイツ、オーストラリア、デンマーク、オランダなどで2位に名を上げたのを含め、全部で35カ国でトップ10に入る底力を見せた。

それだけではない。「DREAMCATCHER」は「Odd Eye」、「Dystopia : Road to Utopia」など、カムバック関連キーワードが33カ国Twitterトレンドに上がり、「DREAMCATCHER」の帰還に対するグローバルファンの熱狂的な反応が予想された。

今まで描いてきた「Dystopia」世界観の幕を下ろす作品であり、パンデミックの影響で国内活動に参加できなかった為、久しぶりの復帰で完成した「完全体カムバック」である事などが高い関心を集めた。

国内ファンの反応も目を引いた。タイトル曲「Odd Eye」がGinieチャートで6位に入ったのはもちろん、Bugsでは収録曲が1位から5位まで席巻するなど、デビュー以来最も良い成績を表しながら休まない成長勢を見せた。

一方、「DREAMCATCHER」は新曲「Odd Eye」で本格的なカムバック活動を続ける予定だ。