「チプサブイルチェ」でチャ・ウヌ(本名イ・ドンミン)が芸能人チャ・ウヌの悩みを伝える姿が予告された。

18日放送されたSBS芸能「チプサブイルチェ」でサブキム・ジョングクが出演した。

この日キム・ジョングクと坡州英語村に到着した。キム・ジョングクは英語名がJKとそれぞれ自分の英語名の紹介をお願いした。

イ・スンギは、「私は英語の名前ヴィンセント、中学生の時宣教師から与えられた名前」とし「ゴッホもいるし、伝統的に高貴な名前、私はヴィンセントリーだ」と言って笑わせた。

チャ・ウヌは「フェリックス」と紹介し、「英語の塾の先生がつけた名前、アニャンの塾の先生がつけた」とし、キム・ジョングクとアニャンバトルが続いた。

アニャンといえば全てがパスがされる雰囲気だった。入国審査前の現地通貨(?)両替のためにキム・ジョングクはドルを分けようとし、最終的にはアニャンで生まれたチャ・ウヌが最初に選ばれた。

LA旅行の記念スペシャル路上ライブをお願いした。キム・ジョングクは「ポップソングをしたい」とブルーノ・マーズの曲を選曲、甘い声で雰囲気を盛り上げた。全員は「感性がしっとりした」と感心した。

LAの宿泊施設に移動した。キム・ジョングクが宿泊施設から粒ぞろいワンポイントの動きのレッスンを行った。キム・ジョングクは運動が大変そうに見えることを「運動がおいしい」と表現し、「大変ならあなたはおいしく運動したという証拠。運動をおいしくなければならない」と言って笑わせた。

次の日、筋肉グルメキム・ジョングクが運動秘法を正しく伝授する姿が描かれた。チャ・ウヌは「ジョングクヒョンに運動を一度学びたいと思った」と興味津々だった。

それとともに予告編でチャ・ウヌは「大衆が望むチャ・ウヌがいて、自分は本当は何が好きかわからない」と悩みを伝え、キム・ジョングクが「あまり芸能人として生きないでいてほしい」と心からのアドバイスを伝える姿が描かれて、二人がどんな会話を交わしたのか興味をもたらした。