グループ「MONSTA X」が溢れる才能でファンたちに楽しい時間をプレゼントした。

24日、「MONSTA X」はNAVER NOW.の単独バラエティーショー「行ってみよう」の最終話で楽しみを爆発的に盛り上げる多様なコーナーとファンたちとの疎通で濃い笑いを与えた。

1か月間、毎週木曜日にモンべべ(MONSTA Xのファンダム名)と会った「MONSTA X」は最終話の悔いが残らないよう積極的な疎通を約束した。モンべべとメッセージ、チャットなどを通じて疎通した「MONSTA X」はMSGの無い率直淡泊なトークと、ものすごく楽しむ芸能センスを見せ、放送90分を笑顔で満たした。

この日「MONSTA X」は外で出会った時の挨拶「A-yo、What’s Up?」の(MBTI)EバージョンとIバージョンを紹介し、プレモンべべとの電話で親近感を高め、お兄さんまたは友達のような魅力でモンベベたちの心を奪った。

ファンたちのメッセージとエピソードが溢れ、雰囲気はもっと盛り上がった。特にキヒョンの料理について討論が開かれた中、ジュホンとミニョクは「家のご飯を全然食べれてないから、キヒョンが作った料理が高評価されているのではないかと思っていたが、ジャジャンごはん(韓国ジャージャーソース+ごはん)を食べたとき本当に美味しかった」と話し、その後に進行された「ユ・キヒョンの料理好みトーナメント」ではチャンポンが優勝した。

またジュホンはライブで「応急室(原曲 izi)」を歌い、爆発的な高音と歌唱力を見せ、「Black Mamba」の舞台でレジェンド級の笑いを更新した。キヒョンは「ASAP」のポイント振り付けを完璧に踊り拍手を浴び、メンバーたちは「Rollin’」で楽しい時間も作った。

最後に「MONSTA X」は「本当に濃い時間だった。本当に楽しんでくださったので音楽をするにあたってエネルギーと情熱ができる活動だった。メンバーたちに本当にありがたい」と挨拶した後、「無断進入」舞台で「行ってみよう」を終わらせた。

「MONSTA X」は最近9thミニアルバム「One Of A Kind」の活動を成功的に終わらせた。