「放課後のときめき」1年生が音楽番組のステージで熱いエネルギーを発散した。

9日に放送されたMBC「ショー!音楽中心」では、「放課後のときめき」の3年生に続き、1年生による団体曲「Same Same Different」のステージが公開された。 「放課後のときめき」は11月にMBCで初放送されるグローバルガールズグループのオーディション番組だ。

舞台に先立って行われたインタビューで、パク・ボウン、ユン・スンジュ、ボミセラ、チェ・スビン、キム・ソニュ、キム・ユミンの6人の練習生は「放課後のときめき」で5行詩(韓国語で「放課後のときめき」は5文字)を作るかと思えば団体曲を歌いながら準備した表情演技で目を引いた。

「放課後のときめき」1年生の練習生たちはこの日の舞台で、幼いながらも無限の可能性と並々ならぬ実力を兼ね備えた姿で視聴者たちを驚かせた。 また、今回のステージは今月2日に初公開された3年生の練習生たちのステージも再度公開し、二つの学年のステージとして強力なスケールを誇った。 それだけでなく、異なる編曲と振り付けで学年ごとに差別化されたポイントを与え、ハイクオリティーな舞台で「放課後のときめき」への関心を高めた。

さらに、3年生と1年生の舞台が終わる頃、部屋の中のテレビで彼女らのステージを眺めていた4年生の練習生、キム・ユヨン、イ・ミヒ、カン・ウヌは、面白そうにテレビを足で蹴ってポールに乗って降りてきた。この短いパフォーマンスを披露して、来週行われるステージを暗示して関心を誘った。 各学年ごとに変奏がほどこされた団体曲で、またどのような変化で新鮮さを与えるか注目される。

「放課後のときめき」練習生たちの最初の団体曲「Same Same Diifferent」は、熱いドラムビート、深い響きを持つ808ベース、歪んだフルートフックが頭に響く強力なムンバインフューズドダンス曲だ。 歌いやすい歌詞と中毒性の強い振り付けが特徴だ。

一方、「放課後のときめき」では、現在プリクエル「登校前のためらい」が毎週火·金曜日午後7時にNAVER NOW.で放送されている。