5月26日、AKB48の柏木由紀が自身のツイッターを更新した。

AKB48 柏木由紀、『ポニシュシュ』ジャケ写から伝わる緊張!「合成?ってくらい距離ある笑」

この日は、AKB48が「国民的アイドルグループ」の階段を駆け上がった際の代表曲『ポニーテールとシュシュ』のリリースから10年が経った。寄せられた投稿には「【ポニーテールとシュシュ】 発売から今日で丁度10年みたいです」とコメントし、発売当時を振り返る柏木。「隣の小嶋さんに遠慮しすぎて、 私だけ合成?ってくらい距離あるし、 よく見たら肩触れなくて手浮いてる!笑 若かりしころの私!頑張って〜」と、同曲のシャケット写真を拡大し、10年前の自分へ向けてエールを贈った。

AKB48 柏木由紀、『ポニシュシュ』ジャケ写から伝わる緊張!「合成?ってくらい距離ある笑」

この投稿にジャケットに一緒に写る篠田麻里子は「ゆきりんこの時合成だったよね」とコメントし、すかさず柏木が「ちょっとー!! 影響力あるんですから〜笑」という、ほっこりとしたやりとりも見られた。


一方ファンからは、
「めちゃめちゃソフトタッチ(笑)」
「確かにゆきりんだけ距離ありすぎ」
「緊張が伝わる」
「ゆきりんとこじはるの抱擁がとても可愛いです」
などのコメントが続々と寄せられている。

また、『ポニーテールとシュシュ』についても、
「AKBを好きになったきっかけの曲です」

「自分はポニシュ新規だよ」
「ポニシュ新規なのでヲタ10年目か」
「懐かしすぎて泣けてくる」
と、AKB48を推してきた日々を振り返るコメントも見られた。