全⽶にて、のべ1億⼈以上と⽶国⺠の3⼈に1⼈が視聴し、全世界約200カ国で放送、社会現象を巻き起こした『ゴシップガール』(2007年~2012年)。世界中のファン待望の新『ゴシップガール』は、オリジナルのDNAを引き継ぎながらも、キャストを⼤胆に刷新。


そんな『ゴシップガール』の配信開始を記念したトークライブを開催し、河北⿇友⼦、⾕まりあ、ペナルティ ヒデが登壇した。

いち早く新シリーズを鑑賞した河北は「まずSNSを使うところ、あとファッションがすごく今っぽくて、登場⼈物もそれに合わせた洋服だったり、⾊んな魅⼒に溢れたキャストだったり、とにかくもう⽬が離せなかったです」と時代性を感じられる設定やバリエーション豊かなキャラクターに着⽬。⾕は「⾳楽もイケてるなと、この曲ここで使うんだ︕という楽しい⾒⽅もあったし、最初から展開も早くてこういう⾵に⼈間って考えるんだ・・︕とかすごく⾯⽩いですね」とハイセンスな楽曲チョイスやハラハラするストーリーにも注⽬、⽇本では2009年から送された過去シリーズのファンでもあるヒデもファンならではの⽬線で「ゴシップガール」の世界観を楽しんだ様⼦。

河北麻友子・谷まりあ、最先端ファッションで大白熱のゴシップガールトーク

セレブな暮らしぶりや複雑な⼈間関係が交差する本作のストーリーだが、NY出⾝の河北は「もちろん物語なので、あんなに派⼿じゃないですが似た様な感じはあるかも」と、舞台として描かれるアッパー・イースト・サイドと現代のZ世代の実態についても解説。⾕も「あの階段は憧れますよね︕」とシリーズお馴染みの印象的なロケーションにも触れると河北も「あの階段は⾏きますよね︕」と激しく同意。

河北麻友子・谷まりあ、最先端ファッションで大白熱のゴシップガールトーク

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最後に、これから作品を視聴する⽅々に向け、河北は「もうね、全然時間が⾜りない、3⼈でめちゃめちゃ喋りたい!あそこはどーなのよ!っていう話をしたいですね」、⾕は「第1、第2話だけでここまで話が盛り上がるっていうのはやっぱりゴシップガールだなと(笑) 最後まで展開が読めない物語なので最後まで楽しみたいと思います」、ヒデも「友達同⼠で『今のどう思う︕︖』とか連絡を取り合ったりして、是⾮みなさんもお友達におすすめしてみてほしい」とメッセージを送った。

河北麻友子・谷まりあ、最先端ファッションで大白熱のゴシップガールトーク 河北麻友子・谷まりあ、最先端ファッションで大白熱のゴシップガールトーク