次世代ガールズ・ユニオンFAKY(フェイキー)の新曲が2年ぶりに開催される「第36回東日本女子駅伝」の大会応援ソングに抜擢されることがわかった。「東日本女子駅伝」の大会応援ソングには過去、倖田來未や東方神起などが起用されている。
 
FAKYは、デジタルシングルを立て続けにリリースしては、LINE MUSIC・Spotify・AWAなどの各サブスクリプションサービスのチャートを賑わせティーンを中心に国内外から人気を集めている実力派グループ。
メンバーのTakiは現在、高校生の3人に1人が見ていると言われる大人気恋愛リアリティーショーABEMA「恋とオオカミには騙されない」に引き続き、「虹とオオカミには騙されない」に出演してさらに勢いを加速させている。
 

今回、「第36回東日本女子駅伝」大会応援ソングに抜擢されたのは、11/10(水)から配信が決定した新曲「It’s a small world」。
今作は、ダンスミュージックシーンにおいてリバイバルの兆しを見せるハウス・ミュージックとなっており、アップリフティングなピアノとストリングスのアンサンブルが、強くエモーショナルに歌い上げるボーカルが心と体を鼓舞させる作品に仕上がっている。
 
「It’s a small world」は、11/10(水)から各サブスクリプションサービスにて配信開始、「東日本女子駅伝」は、11/14(日) 12:00〜14:30に、 東日本エリアの12局ネットで放送される。