12月30日、東京・新国立劇場にて開催されている音楽賞「第63回 輝く!日本レコード大賞」 の最終選考会に、乃木坂46が出演。企画コーナーで「SNSを中心にコロナ禍で力を与えてくれた」と話題になった『シンクロニシティ』を披露した。

【レコ大】乃木坂46、コロナ禍で元気を届けた『シンクロニシティ』を企画コーナーでパフォーマンスを披露!<第63回 輝く!日本レコード大賞> 【レコ大】乃木坂46、コロナ禍で元気を届けた『シンクロニシティ』を企画コーナーでパフォーマンスを披露!<第63回 輝く!日本レコード大賞> 【レコ大】乃木坂46、コロナ禍で元気を届けた『シンクロニシティ』を企画コーナーでパフォーマンスを披露!<第63回 輝く!日本レコード大賞> 【レコ大】乃木坂46、コロナ禍で元気を届けた『シンクロニシティ』を企画コーナーでパフォーマンスを披露!<第63回 輝く!日本レコード大賞>

歌唱前、東京五輪卓球女子団体で銀メダルを獲得した平野美宇選手は乃木坂46のファンで、『シンクロニシティ』を試合前に聞いていたという。メンバーの梅澤美波は「リリースから3年以上経っても平野さんをはじめ、たくさんの方に愛していただけて嬉しく思います。今日は感謝の気持ちを込めて精一杯パフォーマンスさせていただきます」とコメント。


梅澤をセンターに『シンクロニシティ』をパフォーマンスした乃木坂46。歌唱後、平野選手は「こんなに近くでパフォーマンスを見ることができて嬉しかったです」と喜んだ。