【ニューヨーク=福井浩介】男子ゴルフの世界選手権シリーズ、セントジュード招待は7月31日、米テネシー州メンフィスのTPCサウスウインド(パー70)で第2ラウンドが行われ、15位から出た松山英樹は3バーディー、4ボギーでスコアを一つ落とし、通算1アンダーで首位と10打差の33位に後退した。ブレンドン・トッド(米)が11アンダーで首位に浮上した。