2025/4/4 13:57
ワークマン「普段履きに迷う人へ」2900円で「あまりにも人気」

「オフの時に履く靴選びに迷う」
そんな方は多いのではないだろうか。
特に中高年男性。
昔流行したバスケットシューズを引っ張りだしてはみたものの、いざ履いてみたら、明らかに足元だけ浮いていた、なんてことも。
さらに気をつけたいのは、一時ファンションに敏感な若者の間で流行した「ダッドシューズ」。
「ダッド」とはお父さん、オジサンを意味し、つまりはオジサンが履くようなゴツゴツとしたシューズのことで、機能性は高いものの、オジサンが履くと加齢感が強調される。
では、どんなシューズならいいのか。
高価なブランド品ならそれなりにカッコがつきそうだが、できれば安価に手に入れたい…。
「オフに普段履きするのであれば、ワークマンの『防水シューズハイバウンスレイ』がオススメ」
そう語るのはグッズライターだ。
「2900円とお手頃価格ながら、シンプルなデザインで安っぽさは感じません。アッパーに透湿防水素材を使用していて、雨の日でも気軽に履けます。クッション性も十分ですが、大げさな厚底に見えないので、中高年者でも安心して履けるでしょう」
これなら散歩やジョギング、近所の買い物と万能に使えそうである。
ただ、あまりにも人気のため、サイズによっては在庫切れしていることがあるとか。
ワークマンは、着るだけでなく、履く商品も人気のようだ。
気になる方はチェックしてみてはいかがだろうか。
以上、詳細はアサ芸ビズをご覧ください。
編集者:いまトピ編集部