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iPS心筋細胞を活用し抗がん剤の心毒性を予測、がん患者のQOL向上に貢献【Breakthrough 医薬品研究開発の舞台裏】

iPS心筋細胞を活用し抗がん剤の心毒性を予測、がん患者のQOL向上に貢献【Breakthrough 医薬品研究開発の舞台裏】

(Web医事新報) 2019年12月27日 17:14

松井俊勝(まつい としかつ):2003年京大大学院農学研究科修士課程修了、武田薬品工業入社。医薬研究本部循環代謝創薬ユニットなどを経て、17年4月より薬剤安全性研究所主任研究員。篠澤忠紘( しのざわ ただひろ):2005年東北大大学院農学研究科応用生命科学専攻修了、武田薬品工業入社。17年10月より薬剤安全性研究所主席研究員、T-CiRA Discovery主席研究員(兼務)。

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