種守るため 15歳で会社立ち上げ

16歳男子高校生が「種」を売る何とも壮大な理由 わずか15歳で種苗会社を立ち上げた

(東洋経済オンライン) 2019/11/08 05:30

16歳男子高校生が「種」を売る何とも壮大な理由

16歳男子高校生が「種」を売る何とも壮大な理由

(東洋経済オンライン)

15歳という若さで種苗会社を始めた高校生がいる。東京在住の小林宙(そら)氏、現在16歳の高校2年生だ。会社の名前は「鶴頸(かくけい)種苗流通プロモーション」。伝統野菜を主とする種と苗と、農薬・化学肥料不使用の伝統野菜の販売を行っている。

続きを読む

新着トピックス一覧

ビジネスのトピックス

OCNからのおすすめ