「確・連・報」で人材は育つ?

これからは「報・連・相」より「確・連・報」が効く 自発的な人材が育つ「かく・れん・ぼう」とは?

(東洋経済オンライン) 06月15日 11:00

これからは「報・連・相」より「確・連・報」が効く

これからは「報・連・相」より「確・連・報」が効く

(東洋経済オンライン)

「ほうれんそう」という言葉は、ビジネスパーソンの常識になっているのではないかと思います。「報告」「連絡」「相談」のそれぞれの頭の文字をとって「報連相(ほうれんそう)」というわけです。1982年頃、当時の山種証券(現・SMBCフレンド証券)の山崎富治社長が発案し、社内で「ほうれんそう運動」を始めたのがキッカケだということです。

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