ボーイング、大統領専用機を受注

ボーイング、次期米大統領専用機を4400億円で受注

(ロイター) 07月18日 18:06

 7月17日、米航空機大手ボーイングは、次期大統領専用機「エアフォースワン」2機を建造する総額39億ドルの契約を受注した。写真は現在の大統領専用機。フィンランドで15日撮影(2018年 ロイター/Heikki Saukkomaa)

 7月17日、米航空機大手ボーイングは、次期大統領専用機「エアフォースワン」2機を建造する総額39億ドルの契約を受注した。写真は現在の大統領専用機。フィンランドで15日撮影(2018年 ロイター/Heikki Saukkomaa)

(ロイター)

[ワシントン 17日 ロイター] - 米航空機大手ボーイング<BA.N>は、次期大統領専用機「エアフォースワン」2機を建造する総額39億ドルの契約を受注した。「747─8」型機に基づいて新たな大統領専用機を開発する。納期は2024年12月。米国防総省が17日明らかにした。

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