「バラダン」生放送のギリギリ感

今一番ヤバイ番組? 『バラダン』Pが語る生放送の利点「出演したら怪我するかも」

(ORICON NEWS) 06月14日 08:40

TOKYO MX『バラいろダンディ』(左から)立花胡桃、月〜木MC・蝶野正洋、阿部哲子

TOKYO MX『バラいろダンディ』(左から)立花胡桃、月〜木MC・蝶野正洋、阿部哲子

(ORICON NEWS)

 マツコ・デラックスを輩出したTOKYO MXの看板番組『5時に夢中!』のネームバリューに追いつく勢いで話題性を高めている番組がある。強烈な個性のMCやコメンテーターが揃う同局の『バラいろダンディ』だ。タイプの異なる出演者が集結して様々な視点からもの申すスタイルは、生放送ならではのギリギリ感が楽しめる。どの視聴者にもフィットする“奥行き”が感じられるが、生放送でそれを叶えるのは出演者のとっさの“瞬発力”があってこそだろう。そんな同番組の裏側を総合演出・プロデューサーの中嶋雄介氏に聞いた。

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