「いだてん」なぜ異例の注釈挿入

「いだてん」大河史上異例の注釈テロップが流れる理由

(スポニチアネックス) 01月12日 09:30

スポーツ史考証を務める真田久・筑波大学教授

スポーツ史考証を務める真田久・筑波大学教授

(スポニチアネックス)

 6日にスタートしたNHK大河ドラマ「いだてん」では、1912年のストックホルム五輪から、36年のベルリン五輪、64年の東京五輪の3大会を中心に、五輪の歴史と激動の52年間が描かれる。このドラマのスポーツ史考証を務めているのが、筑波大学教授の真田久氏(63)だ。

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