バレー女子、ブラジルに惜敗

中田ジャパン 3次リーグ進出決めるもブラジルにフルセットの末惜敗 

(スポニチアネックス) 10月11日 22:08

バレーボール女子の世界選手権第10日は11日、名古屋市の日本ガイシホールなどで2次リーグ最終戦が行われ、E組の日本はブラジルに2―3で逆転負けしたが、7勝2敗の同組2位で3次リーグに進んだ。【時事通信社】

バレーボール女子の世界選手権第10日は11日、名古屋市の日本ガイシホールなどで2次リーグ最終戦が行われ、E組の日本はブラジルに2―3で逆転負けしたが、7勝2敗の同組2位で3次リーグに進んだ。【時事通信社】

(時事通信)

 ◇バレーボール女子世界選手権 2次リーグ 日本2―3ブラジル(2018年10月11日 日本ガイシホール)

 バレーボール女子の世界選手権は11日、各地で2次リーグが行われ、中田久美監督率いる世界ランキング6位の日本は同4位のブラジルと対戦。25―23、25―16、26―28、21―25、11―15でフルセットの末、ブラジルに惜敗。日本は1セットを取った時点で3次リーグ進出を決めていたが、後味の悪い結果となった。

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