アップル、EUの追徴課税額を批判

EUの追徴課税140億ドルは「非現実的」、アップルが一審で主張

(ロイター) 2019/09/17 19:43

 9月17日、米アップルが2016年に欧州委員会から130億ユーロ(140億ドル)の追徴課税を命じられた問題で、欧州連合(EU)一般裁判所の審理が行われた。写真は製品発表会に登壇したアップルのティム・クックCEO。9月10日、カリフォルニア州で撮影(2019年 ロイター/Stephen Lam)

 9月17日、米アップルが2016年に欧州委員会から130億ユーロ(140億ドル)の追徴課税を命じられた問題で、欧州連合(EU)一般裁判所の審理が行われた。写真は製品発表会に登壇したアップルのティム・クックCEO。9月10日、カリフォルニア州で撮影(2019年 ロイター/Stephen Lam)

(ロイター)

[ルクセンブルク 17日 ロイター] - 米アップル<AAPL.O>が2016年に欧州委員会から130億ユーロ(140億ドル)の追徴課税を命じられた問題で、欧州連合(EU)司法裁判所の一審に当たる一般裁判所の審理が17日行われた。

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